地籍主任調査員と地籍工程管理士。講習テキストの範囲から作ったオリジナルの○×837問に、全問の解説とテキストの参照ページつき。1つのクイズの中で、部門を切り替えて2つの資格を演習できます。
どちらも公益社団法人全国国土調査協会の資格です。クイズの中の「部門」で資格を切り替えます。1回の購入で、両方とも使えます。
451問
もとにしたテキスト:令和7年度 地籍調査管理技術者 認定登録更新講習テキスト
国土調査法・地籍調査作業規程準則から、筆界の調査、地籍図根測量・一筆地測量の方法と精度まで。
386問
もとにしたテキスト:地籍工程管理研修テキスト(令和7年度)
地籍主任調査員の資格を持つ方が、研修を受けてから検定試験に進む資格です。令和7年度の検定試験は7月8日(筆記・90分)でした。
本番のクイズと同じ○×の形式です。解説の最後に、テキストの参照ページが付きます。
なぜ正しいか、どこが誤りで正しくは何かを短く。テキストのページが付くので、すぐに読み返せます。わからなければAIに追加で質問できます。
主任調査員と工程管理士を、同じクイズの中で切り替え。工程管理士を目指す方は、主任調査員の範囲の復習にも使えます。
章を選んで出題。回答の履歴を記録するので、間違えた問題、まだ解いていない問題だけを解けます。スマホでもPCでも続きから。
1回の購入で、地籍主任調査員と地籍工程管理士の両方の問題が無制限。料金は1日100円 × 使う日数で、10日から180日まで1日単位で選べます。期間が終われば自動で止まり、追加の請求はありません。
地籍工程管理士の検定試験は例年7月上旬。2か月前から始めるなら60日(6,000円)、3か月前からなら90日(9,000円)が目安です。料金は試験日に関係なく、使う日数で決まります(正確な日程は実施団体の案内でご確認ください)。
まず7日間無料で試すメールアドレスとパスワードだけ。その場で7日間の無料トライアルが始まります。
受ける資格の部門と章を選んで、○×で解きます。間違えた問題は履歴に残ります。
解説の参照ページでテキストを読み返し、間違えた問題だけを回して仕上げます。
入っていません。どちらの資格も過去の試験問題が公開されていないため、講習テキストの記述をもとに当サイトが作ったオリジナル問題です。本番の出題の的中を保証するものではありません。
ありません。1つのクイズに両方の資格の問題が入っていて、1回の購入で両方使えます。クイズの中の「部門」で切り替えます。
いいえ。WEB3.0株式会社が独自に作って運営しているもので、公益社団法人全国国土調査協会が運営・監修するものではありません。
付いていません。解説にテキストの参照ページを載せているので、お手元のテキストと合わせてお使いください。
されません。クレジットカードの登録自体が不要で、7日が過ぎると利用が止まるだけです。続ける場合にだけプランをご購入ください。購入したプランも自動更新はありません。
1日100円×使う日数です。購入するときに10〜180日から選び、期限は購入日から選んだ日数後の23:59(日本時間)までです。試験日に関係なく、いつ買っても使う日数分だけのお支払いです。トライアル中や利用中に買った場合は、今の期限の後に日数が足されるので、残りの日数は無駄になりません。
使えます。スマホ・タブレット・PCのブラウザで動き、アプリのインストールは不要です。